18歳まで非モテだったぼくが関コレモデルとデートできるまでの物語

初めまして、山下カオルです。

 

童貞非モテだったぼくは
大学に入って恋愛を学び、

160センチ42キロでEカップの
超絶スタイル抜群の彼女ができました。

 

チー牛
いきなり自慢かい!

 

と思われるかもしれませんが、

18歳までは地獄のような
非モテ生活を送っており、

彼女どころか、女性とまともに
話したこともありませんでした。

 

 

そんなぼくがいまでは、

インスタグラマーと同棲したり、

関コレに出てた美女とデートしたり、

映画に出てるウクライナのモデルに
バーでキスされたり、

街で未成年のギャルから逆ナンされたり、

昔の自分からは想像できないほど、
レベルの高い女性との付き合いが増えたんです。

 

チー牛
はいはい、よくあるやつね。おつおつ

と思われるかもですが、
モテる秘訣を話していくので、

よかったらもう少しお時間ください。

 

 

ぼくも昔は自信がなさすぎて

「一生彼女できんやろな」と諦めてたのに
めちゃくちゃ変わることができました。

 

あなたにも勇気を持ってほしいので、
ぼくがモテるためにやってきた裏技を全て教えます。

 

 

とはいえぼくのことを知ってもらわないと
話を聞く気にならないと思うので、

サクッとぼくの非モテ遍歴を話しますね。

 

読み飛ばしながらでいいので、

「どんなやつが話してるねん?」

ってところを知っていただけたら嬉しいです。

 

肩がぶつかっただけで悲鳴を上げられた小中学生時代

 

小中学生時代、
ぼくは女子からキモがられていました。

 

プリントを配れば、
ぼくの手が触れたところを「フーッ」と吹かれたり、

肩がぶつかっただけで
悲鳴をあげる女子もいました。

 

ぼくも、

カオル
カオル
「は?キモ!」

とか顔を真っ赤にして言い返してましたが、
内心傷つきまくってましたね。泣

 

 

・・・ちなみにぼくの地元は田舎すぎて、
女子が10人しかいません。

 

さらに小学校中学校と、
ずっと同じ1つのクラスです。

 

つまり、ぼくは9年間もずっと、
女子からキモいと言われ続けてきたんです。。

 

まぁ人によっては「明らかにイジメだよね」
と言われるくらいの扱いです。

 

流石に女性不信になりますよ。

 

幸い男子とは仲が良かったので
それだけが救いでした。

 

 

そんな状況でしたが、
ぼくは好きな子がいました。

 

名前はMちゃん。

 

女子10人の中で1人だけ
飛び抜けて可愛い子でした。

 

ぼくだけじゃなく、
クラスの大半の男子はMちゃんが好きでした。

 

性格もおしとやかで八重歯の可愛い子です。

 

そのMちゃんだけは
ぼくを気持ち悪がることはありませんでした。

 

女子とマトモに話したことがなかったけど、
Mちゃんだけはいつも笑顔で

モテ女
モテ女
「おはよー」

と言ってくれる。

 

そんな子、好きにならないはずないですよ。

 

他の女子は、ぼくがプリントを配ると毎回、
フーッと息を吹いてバイ菌を払う仕草をするのに

Mちゃんただの1度も
そんな素振りをしたことはありません。

 

ぼくはMちゃんのことが好きだったけど、
付き合いたいとかそういう思いはありませんでした。

 

ただ、普通に挨拶してくれる。

それがどれだけ心のオアシスになっていたか。

 

 

そんなある日、ぼくは衝撃の事実を知ることに。。

 

トイレに向かってると、
女子トイレから声が聞こえてきたんです。

 

ぼくの名前が聞こえた気がしたから立ちとまり、
耳を澄ませした。

 

今思えばこのとき立ち止まらず、
さっさとトイレに行けばよかった・・・。

 

女子「Mちゃんっていつもカオルに挨拶してるよなー!なんでなん?」

M「だって無視するのかわいそうやん。。」

女子「えーでもキモくない?私アイツに触れたら手洗いたくなるレベルやでww」

M「。。。。。」

女子「Mちゃんはそういうのも気にならんの?」

M「私も手は洗うかな。。」

 

・・・・私も手は洗うかな。

 

 

嘘だ。。絶望感で吐き気がする。。

 

嘘や。。聞き間違いや。。。

 

嘘や。。いつも笑顔でおはよーて言ってくれてたのに。。

 

嘘や。。あんな優しくていい子が。。。

 

 

 

・・・ぼくは涙が出てきて
そのままトイレに行かず校舎の外に飛び出した。

 

ショックで涙が止まらない。

ぼくの唯一の心の癒しだったのに。

 

当時、小学生だったぼくは
何をどうしたらいいかわからなかった。

 

ただただショックで呆然としていたと思う。

 

 

・・・教室に戻るといつもの優しい笑顔で
Mちゃんは他の男子と話していた。

 

ぼくは腹の底に黒い何かが
フツフツと煮えたぎるのを感じた。

 

裏切られた、裏切られた。。

どうにかしてこの女を傷つけてやりたい。

 

 

・・・帰りのホームルームが終わり、

Mちゃんはぼくに笑顔でいつも通り、

「カオルくんばいばい」と言ってきた。

 

でもぼくは・・・

「キショいねん!2度と話しかけてくんな!!」

 

悲しみが怒りに変わり、
大好きだった女の子に暴言を吐いてしまいました。

 

Mちゃんは驚いた表情になり、
いきなり怒鳴られたショックからか、

目を赤くして急いでその場を去った。

 

 

・・・これで気持ちがスッキリすると思ったのに。

 

それまでより絶望が押し寄せてくるのはなぜだろう。。

 

ぼくはまた泣いた。

 

好きな子を傷つけてしまったショック。

もう2度と笑顔で挨拶してもらえないというショック。

裏では気持ち悪がられていたというショック。

 

それでも、、それでもぼくの中では、

Mちゃんにはいい子でいてほしかった。

 

Mちゃんは優しくていい子だという
幻想を抱いておきたかった。

 

ぼくみたいなヤツにでも平等に接してくれる
いつも笑顔のMちゃん。

 

その幻想が崩れたことが
一番ショックだったのかもしれない。

 

・・・ぼくはこれ以降Mちゃんと挨拶することもなく、
中学卒業まで女子とマトモに話すことさえありませんでした。

 

めっちゃ高校デビュー→めっちゃ失敗

 

高校に入ってめっちゃびっくりしました。

 

「女子が普通に男子と話してる!」

「めっちゃ可愛い子いっぱいやん!」

 

と。笑

 

高校はぼくを気持ち悪がられる女子もおらず、
悲鳴を上げれることもありませんでした。

 

映画で見たアメリカの学校なんちゃうかってくらい、
みんなフレンドリーに感じましたね。笑

 

 

メルマガでも話してますが、
ぼくはめちゃくちゃ高校デビューしました。

 

学ランを短ランとボンタンに変え、
髪は茶髪にピアス、ティンバーランドの靴を吐き、
髪の毛は襟足を伸ばし、

 

 

当時流行りのメンエグ風の髪型にして、
準備は万端です。

 

よっしゃ初めて女子と会話かましたろ!

 

そりゃ意気込みまくりましたよ。

 

 

でもね、全然話せないんです。

今まで女子から汚物扱いされてましたからね。

 

女子と普通に話す文化なんてこっちにないんすよ。

 

いざ女子に話しかけらても目が合わせられず。

言葉も出てこずフリーズ。

 

なんか話そうと思っても、

「あ、あ、ああの」みたいに吃りまくり。

 

 

偏差値の低い高校だったので、
ヤンキーたちから

「お前コミュ障やなーw」

と散々いじられました。

 

9年間で染み付いた女子苦手意識が
ずっと抜けなかったんです。

 

そしてメルマガで話してる通り、
ヤンキーのパシリにされ、

タバコ買ってくる要因として、
完全にまたゴミ扱いされます。。

 

3年間好きだった子がぼくをイジメてたヤツと付き合った件

 

そしてさらに絶望する出来事が起こります。

 

 

・・・ぼくに好きな人ができました。

 

名前はIちゃん。

 

通学中に彼女を見かけたとき、
一目惚れました。

カオル
カオル
「やべぇ!世界一可愛い子おるんやけど」

と。

 

笑顔の可愛いえくぼの素敵な女の子でした。

 

自転車に貼るステッカーの色で
同じ学年の子ってのはわかっていました。

 

でも他のクラスだし接点0。

 

そんな彼女に片想いしたまま、
ぼくは高校3年生になっていました。

 

 

そして3年生になったとき、
ぼくは人生最大の決断をします。

 

「あの子に連絡先を聞こう!」と。

 

そして、あわよくが、

カオル
カオル
こ、こ、告白してみよかな、、、

 

18年間マトモに女子と話したことない人間にとって
これがどれだけの決断かわかってもらえるでしょうか?

 

ちぎれかけの命綱でバンジー飛ぶくらい、
しぬほどの勇気です。

 

 

ぼくは意を決し、明日にでも
連絡先を聞くぞと思っていたとき、

友達からこんな連絡がきます。

 

「お前が可愛いて言ってたIちゃん、Dと付き合ったらしいで」

 

そのDっていうのが、
ぼくをパシリに使っていたヤツです。

 

野球部でイキリ散らかしていた、
大嫌いだったD。

 

 

ぼくは絶望しました。

 

なんでDと!?

あんなくっそ性格悪いヤツとなんでIちゃんが!?

Iちゃん見る目なさすぎやろ!!

 

どうしようもないってわかっていても、
そう思うことでしか自分のメンタルを保てませんでした。

 

もっと早く連絡先を聞いておけばよかった。。

いや、連絡先を聞いたところでぼくなんて。。

結局、Dみたいなイケてるやつがいいんか。。

なんで3年生になるまでなんもしてこんかったんやろ。。

 

もう立ち直れへん。。

 

ぼくはまたしても最悪な形で失恋しました。

 

嫌いなヤツと大好きな子が付き合ってる地獄ったらない

 

小学生の時のMちゃんの陰口も、
当時は相当メンタルにきました。

 

でも、今回の件のほうが、
ぼくの心を相当蝕みましたね。

 

ぼくをいじめてたやつと付き合ってるなんて、
心がちぎれる思いでした。

吐き気がします。

 

なんであんなニキビだらけで人をいじめるクズと
こんな清楚な子が付き合うんや。。

 

帰り道に一緒に帰ってる2人を見ると
毎日憂鬱な気持ちでした。

 

毎日毎日、2人でいるところを見かけるんですよ。

 

あー今頃家でキスとかセックスとかしてるんかな。。

想像しただけで吐き気がする。

 

なんも考えないことにしよう。

 

 

とはいえ、Dが男友達と話してるのが
聞こえてくるんですよ。

 

D「Iのおっぱいヤバいで!」

D「このIがオレの家に来たとき・・・」

 

もうやめてくれ!!!

 

もうこんな思いをするなら、
ぼくは2度と人を好きにならなくていい。

 

もう傷つきたくない。

 

こんなに辛い思いするなら、
最初から諦めよう。

 

そのときぼくの心はもうボロボロだったのです。。

 

大学でスカウトマンになり、モテる男と非モテの違いを知る。

 

大学に進学してからはしばらく、
女性とは無縁の生活を送っていました。

 

結局、こんな性格のままじゃ、
女の子にモテないって諦めてたんです。

 

そんなぼくに転機が訪れたのは、
スカウトマンに誘われてからです。

 

スカウトっていうのは、
キャバクラや風俗なんかのスカウトをする仕事です。

 

新宿スワンって漫画ありますよね。

あんな感じのやつです。

 

 

なんで内気な僕がスカウトを始めたのかは、
詳しいことはメルマガ参照です。

 

そりゃバキバキ童貞で夜のお店なんか行ったことない
18歳のぼくでしたからね。

 

色々ドラマがあるわけですけど、
長くなるのではしょります。笑

 

 

ぼくはスカウトマンになり、
1日で100人以上ナンパする日々を送りました。

 

そこで気づいたことがあります。

 

「ブサイクな男と美女のカップルっていっぱいおるな」

「ブサイクな先輩でもめっちゃ美女と遊んでるな」

ということです。

 

それまでのぼくはイケイケな人だけに
可愛い彼女ができると思ってました。

 

 

当時、可愛い子や学校のマドンナは、
野球部やバスケ部みたいな

超コミュ力MAXのやつと
付き合ってたんですよね。

 

でも、スカウト始めてから、
それは高校までだと気づきました。

 

大人になるとわかりやすい
スクールカーストなんてないです。

 

それにマッチングアプリを使えるし、
街コンやらにも行けるし、

自分次第でいくらでもチャンスを掴めなると。

 

 

そしてモテる男に共通するものは何か?
ぼくは研究に研究を重ねました。

 

そして、出た結論は至ったシンプルだったのです。

 

モテる人に共通する要素は、
みんな自信を持っているということでした。

 

モテるために必要なのは自信

 

モテるためにまず必要なのは自信です。

間違いありません。

 

トークやらなんやらを勉強しても、
自信がないと何もできないですよね。

 

 

あなたは街でタイプの美女と出会った時、
アプローチできますか?

 

合コンでタイプの子がいたとき、
自分よりイケメンなやつが口説いてる中、
戦えますか?

 

タイプの子と知り合ったとき、
彼女にできる自信がありますか?

 

これらに「Yes」と答えられないなら、
モテることはないでしょう。

 

一方、モテる男は即答で、
「Yes」と答えるはずです。

 

あるいは自信がないフリをしているくせに、
実際にクソ美女と付き合ってる人はいます。笑

 

まぁそういう人は結局、
内心自信があるんですよ。

 

美女が、

モテ女
モテ女
「私なんて全然可愛くないですよ〜」

って言いやがるのと同じですね。

 

 

でもあなたはそのパターンじゃなくて、
実際に本当に自信がないんだと思います。

 

高校時代のぼくみたいに、
外見だけ変えても意味ないんですよ。

 

本当に変えないといけないのはもっと根本の部分です。

 

 

ブサイクで目が細くて金髪のデブヤンキーが

めっちゃ可愛い美女と付き合ってる、
みたいな現象あるじゃないですか?

 

なんでかっていうと、ヤンキーって
くっそ自信あるからです。

だからモテるんですよ。

 

あと単純に自信があると、
試行回数が増えます。

 

アプローチしてダメでも
また次にいこうってなるんです。

 

結果、常に女性に困らない状態になるわけです。

 

 

一方、自信がない人は、
1人の女に執着します。

そしてうまくいかなかったらすぐに、

チー牛
「あーオレはダメなんだ」

となるので、
アプローチの回数が少なくなり、
うまくいかないパターンにハマります。。

 

ぼくの生い立ちを見てもらってもわかりますが、
自分もまさにこのパターンでした。

 

そして自分に自信がないがゆえに、
好きな子に告白もできなかったわけです。

 

 

モテるために大切な要素は色々ありますが、
まず、自信がないと話になりません。

 

トークも、ビジュアルも、コミュ力も、
ファッションも大事だけど、

自信がないとどれだけ他のことを学んでも
活かせないんですよね。

 

 

逆に、他が全部ダメでも、
自信があるからモテる人はたくさんいます。

 

だからもしあなたがモテたいなら、

「オレと付き合わんとかもったいなさすぎるやろ」

と思えるくらい最強の自己肯定感を
手に入れて欲しいとおもいます。

 

本気でそう思えるなら、
もうビビらなくなります。

 

可愛い子を目にしても
逃げたくなることはもうありません。

 

この世にはモテマインドと非モテマインドの2つしかない

 

自信が大事と言いましたが、
もっと大きな括りだと”マインド”が大事ってことです。

 

マインドとは物の見方のことです。

 

あなたの価値観、判断、選択、発言、行動、思考、癖、
これらは全てマインドのよってもらたらされます。

 

そして世の中には、

モテるマインド

モテないマインド

の2種類があります。

 

モテないマインドを持ってる人は
何をしてもモテない行動をしてしまいます。

 

タイプの女性と出会ったときに考えること、

ラインの返信、

イジられた時の反応、

飲み会での立ち回り、

チョイスするファッション、

告白のタイミング、

全身から出るオーラ、

 

これら全てにおいて非モテ感を、
醸し出してるんですよね。

 

もはや文化が違うんです。

日本とアメリカくらい違う。

 

ぼくはスカウトマンになり、
異世界に来た気持ちになりました。

 

・ブサイクな先輩が可愛いAV女優を抱いてる

・ナンパしてそのままホテルに行く

・マッチングアプリで知り合った子と1日に2人SEXをする

・クラブでお持ち帰りしてそのまま外でSEXする

・カフェで可愛い子を見つけたら息を吐くように連絡先を聞く

・休日は友人とウィンドショッピングを楽しむ(ファッションの勉強)

・おしゃれなバーや店を熟知している

・美女ばかりナンパできるテクニックを持ってる先輩

 

などなど、これまでのぼくが知らなかい世界を
見ることができました。

 

 

それまでのぼくはと言えば、、

・モテない友達とアニメの会話

・可愛い子と出会う機会は0

・可愛い子を街で見かては、あんな子と知り合えたら夢見たいと思うだけ

・服はお母さんが買ってくれた中学生のころの服

・AVを見てゲームして寝るだけの毎日

・飲み会を避け、家にずっといる

 

・・・こんな感じでした。

比べると一目瞭然ですね。笑

 

極端な話、

「おはよう」

の一言で、モテるやつの言い方と、
非モテの言い方は違います。

 

だからあなたがモテたいなら、
文化を変えることです。

 

非モテマインドは捨て、
モテマインドを学ぶことです。

 

その環境はぼくのメルマガで用意しています。

 

これまでの常識を覆すようなことを
たくさん話す予定です。

 

昔の自分は捨てるつもりで、
飛び込んできてください。

 

ぼくはバーで知り合った
ウクライナ美女のモデルにキスされ
猛烈にアプローチされたとき、

カオル
カオル
「まぁされるよな。オレやし。」

と思えるくらいには、
自分に自信がつきました。笑

 

昔なら、「はわわわわ。夢じゃないか?!」

とほっぺたをつねりまくっていたでしょう。

 

それくらいの変化が起こります。

 

カオルの理念。魅力的な男子を増やしたい。

 

ぼくがこのブログを立ち上げたのは、

一人でも多くモテる男を増やしたいからです。

 

ぼくはこれまで恋愛の悩みが
絶えない人生を送ってきました。

 

でも、うまく付き合う方法って
学校では教えてくれないですよね。

 

結局、コミュ力あるやつはなんとなくうまくいき、
ぼくみたいなヤツは非モテの人生を送る、

そういうもんじゃないですか。

 

でも、ぼくは知識さえあればモテることを知りました。

 

もちろん、実践は必要ですよ。

 

でも、そもそもモテる知識って、
モテる人間の間でなんとなく交わされる、

非言語的な領域です。

 

だから、モテる人に、

「どうやたったらあなたみたいにモテるの?」

なんて聞いても納得のいく
答えは返ってきません。

 

たいてい、

「出会いを増やしたらいいんちゃう?」

くらいの曖昧な返答がかえってきます。

 

 

だからこそ、元非モテで、
数々のモテる男を研究したぼくだからこそ

あなたに伝えられることが
たくさんあると思っています。

 

ぼくの思いは学びの機会は平等であってほしい、
ということ。

 

だからいずれ、

義務教育に恋愛の授業を導入したい

これが1つの夢です。笑

 

ぼくみたいにモテる方法がわからず、
涙を流す人を1人でも減らしたい。

 

そしてその夢を叶える1歩として、
このブログを立ち上げることにしました。

 

ぜひ、あなたも今日から人生を変えるため、
モテる技術を手に入れてほしいと思っています。

 

モテるとは自分の好きな女性と付き合えることだ

 

なんとなく「モテる」って
言葉が使われますが、

結局どういう状態がモテるってことなん?
って思いませんか。

 

一般的には経験人数が多いとか、
よく女性から言い寄られてるとか、
カッコイイと言われてチヤホヤされてるとか、

まぁそこらへんの人を指して
あいつモテるよな、と言いますよね。

 

では、ぼくの発信でいうモテとは、

「好きな女性と付き合える人のこと」です。

 

つまり、狙った人をピンポイントで落とせる人。

 

この状態を目指してもらいます。

 

 

雑草みたいなそこらへんのブサイクな女子を抱いて、
経験人数自慢してる人がいますが、

あなたはそれでいいんですか?

 

ぼくからしたら、

カオル
カオル
そこらへんの女子を抱くのは当たり前。いちいちモテるとか言うレベルじゃない。

と思っています。

 

元々非モテのインキャに限って、
経験人数自慢をよくしています。笑

 

でも経験人数は多いだけで、
狙った子とは付き合えない人がいます。

 

ほかにもいろんな女性から言い寄られるけど、
意中の子とは付き合えないヤツもいます。

 

これらはぼくの定義では、
「非モテ」です。

 

 

逆に大学の友達で、
小学校から付き合ってる超可愛い子と
この前結婚して幸せそうなヤツがいます。

 

もうこれってモテてるというか、
人生の成功者ですよね。笑

 

そう、あなたに目指してもらうのは
この領域です。

 

狙った獲物を確実に射止める。

スナイパーになってほしいのです。

 

 

これまでにみたいに
マシンガンぶっ放して外しまくるのはもうやめましょう。

 

ちなみにぼくは付き合いたい子としか
付き合ったことありません。

 

これまで好きな子と付き合えず、
散々女子からバカにされてきたので、

カオル
カオル
「絶対可愛いこと付き合って見返したる」
と誓っておりました。

 

もしあなたも僕と同じ思いなら、
あなたをモテさせるプレゼントを用意しています。

 

モテるために必要なことは全て、
こちらで教えているので興味があれば覗いてみてください。

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それではここまでお付き合いいただいて
ありがとうございました。

 

カオル

 

1ヶ月で可愛い彼女を作るための書籍を期間限定で無料公開中!

 

ぼくはいま、

モデルとデートしたり

インスタグラマーと同棲したり

1日に5人からお○ぱいの写真が送られてきたり

女性に困らない生活を送っています。

 

そんなぼくも、18歳までマトモに女性と話したことない
典型的なインキャ非モテでした。泣

 

ただ、大学に入ってスカウトを始めたことをキッカケに、
狙った女性を落とせるようになったのです。

 

そこで、女性の本能を刺激し、
狙った女性を好きにさせる方法を学びました。

そのおかげで、低身長、低スペック、フツメンの僕に、
釣り合わないくらい可愛い女性を抱けています。

 

 

この技術を他の人にも教えたところ、

・引きこもりの童貞が3週間で彼女を作ったり

・40代のおっちゃんが可愛い大学生と付き合ったり

・フツメンの服装や髪型を変えてナンパを成功させたり

色んな人がうまくいきまくっています。

 

僕はこの知識を広め、

「恋愛で悩む人を無くす」

という目標を掲げて活動しています。

 

彼女ができないことで悩んだり、
狙った子を落とせなくて病む人を

1人でも減らしたいと本気で考えています。

 

そうすることで幸福度が高くなり、
人生に対して前向きな人が増え、
日本が活気付くと思っています。

 

日本は先進国の中でも、
トップクラスに幸福度が低く、

少子化も問題になっていますよね。

 

それもこれも、正しい恋愛知識を持っていない、
非モテの草食男子が増えているのが原因の1つだと思っています。

 

そこで正しい恋愛知識を持ってもらい、
あなたも相手の女性も幸せになってもらうことが

ぼくの発信の目的です。

 

なんで狙った女性を落とせないのか?

どうして非モテは非モテのままなのか?

どうしてクズ男がモテるのか?

あなたがモテるために何をすればいいのか?

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